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日々、長く湯浸かるが好きな私はお肌のド

日々、長く湯浸かるが好きな私はお肌のドライ策のために、いつも洗顔をした後は直ちに化粧水をつけてから、ゆっくり長湯を楽しんでいます。
でも、真冬のシーズンは化粧水だけでは入浴後の乾燥において不充分な気がするので、化粧水+保湿美容液もしっかり塗って湯船に浸かっていますが、この習慣が身につくようになってから乾燥が大幅に改善されつつあります。お肌を見れば、肝臓の調子もわかります。肝臓は休向ことなく、食事や呼吸によって創られた老廃物や毒を代謝・分解し、人体にとって無害な物質に変えていくのです。

肝臓が十分解毒してくれないと、有害物質が血液中に増えていき、お肌を流れる血液も汚れて、お肌の調子も悪くなります。

肝臓に負担をかけないようにしていくことが、お肌を内面からきれいにするために欠かす事の出来ない要素です。



デリケートな肌の方が一度でも合わない化粧品を使うと、すぐさま肌に影響が出てしまうので、がっかりですよね。
入念に警戒したいのがずばりエタノールです。

ニキビ用の化粧品に入っていることが多いのですが、肌には悪影響もあり、もっと悪くなるおそれがあります。



皮膚科で処方されるとしたら良いですが、市販の化粧品を購入する場合はお考えちょうだい。


できてしまった顔のしわは仕方がない、と諦めてしまう人は多いようですが、しわ取りテープという商品をご存知でしょうか。貼りつけて気になるしわを取るこのしわ取りテープなのですが、テレビで少し前にコスメ関連全般に造詣が深いとされる芸能人によって紹介されていました。


その人も愛用されているようです。これはしわをのばしてテープを貼り、しわが取れるよう皮膚の矯正を行なう商品のようですが、これを貼ってる最中は引っ張られる感覚があって、効いている気がするのですが、だからといって長い時間貼りつづけているのは、肌に良いりゆうはなく、貼りつけた部位が赤くなったり、荒れてしまったりすることもあるようです。しわ取りテープでトラブル続出!などということになるのは困りますから、正しく使用してちょうだい。


顔を洗うのは毎日行いますが、これまではほとんど洗顔料を重要視せずに使用しておりました。
とはいえ、美容の知識のあるお友達によれば、毎日使用するもだからこそ、譲れない何かを持っていなければならないとのことでした。

気になる乾燥や小じわがある私には、うるおいを守る成分の入ったものや加齢に対して対応できるものが向いているそうなので、見つけてみようと思います。
厳しい夏が終わった秋口から冬にかけてと時節の変わり目には、肌の乾燥にはとても気を付けています。
ちゃんとケアしていないと、目の周りはすぐ小シワだらけになってしまうし、乾燥肌をこじらせて赤くはらしてしまうこともあります。



乾燥は軽く考えてはいけません。

こういう時期、スキンケアはお肌の生命線だと思っていますので相当念入りにすることにしていますが、基本の化粧水や乳液でのケアだけでなく、とうとうオイルの使用も欠かさなくなりました。

オイルもいろいろありますがオリーブやココナッツ、ホホバなど、天然成分の美容オイルをよく使っています。ほうれい線を消してしまうには、率先して美顔器を使ったスキンケアをやってみるのがいいでしょう。



2本だけのほうれい線なのですが、されど一度できてしまったほうれい線を化粧品によるスキンケアで目立たなくしたり消してしまうことは容易なことではありません。なので、美顔器を利用して日頃からスキンケアをして、肌の深部まで美容成分を行きわたらせることをお奨めします。

肌の調子が戻らない、シワやシミが増えたかもなんてことを、鏡を見ながら考えるようになったら、思い切って毎日摂っている食事を変えてみるのもいいでしょう。食べ物が変わると、それ相応に肌も変わってくるでしょう。そのことで、シワやシミといった肌につきもののトラブルも改善される可能性があります。


そもそも私たちの身体そのものが、毎日の食べ物によって構成されていると言っても過言ではないのです。
自分の食べる物を自分でしっかりコントロールするこの方法は、思い立った時にはじめられるアンチエイジングだと言っても良いでしょう。
食事により、身体の根本からアプローチするこの方法は、効果はゆっくりですが、必ずあらわれてくるはずです。広がった毛穴をキュッと引き締めるのに収れん化粧水を使用する方もいますね。
皮脂分泌をしっかりと抑えてくれて爽快感もあったりするので、特に夏の時節は助かるアイテムです。


使うタイミングは洗顔後に普段の化粧水、そして乳液を使ってから、その後にもう一度これを使うようにします。

たっぷりとコットンにとって、下から上にむかって入念にパッティングをしてあげましょう。

カビが生えやすい時節と言えば、やはり梅雨ですが、蒸し暑い時節になると、私達の肌にいる常在菌も当然、増えてしまいます。マラセチア菌と呼ばれる真菌に起因すると言われる「でん風」と呼ばれる皮膚の病気は、体の部位を選ばず発症します。でん風の中には、一般的なシミとそっくりで茶色をしているものや、逆に、皮膚が真っ白になってしまうものもあります。違和感を感じるようなシミを見つけたら、皮膚科へ行き、医師に相談すると良いでしょう。

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